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ドロンシットとは

ドロンシットは条虫駆除のための薬で、犬用猫用があります。50 mg錠は犬猫両用で、20mgのスポットオンタイプは猫のための薬です。

ドロンシットは瓜実条虫、マンソン裂頭条虫、メソセストイデス属条虫、多包条虫など各種条虫類に対し駆除効果を発揮します。

有効成分であるプラジクアンテルが、条虫の皮膚を破壊し、犬や猫の免疫システムより早く条虫を分解します。

効果・効能

  • 犬と猫どちらも飼っている人に最適
  • 条虫の幼虫と成虫に有効
  • 投与前の絶食が不要
  • スポットオンタイプは猫のストレスを軽減
  • 妊娠中や授乳中のペットにも使用可能

使用対象

タブレットタイプのドロンシットは成猫と体重2.5kg以上の犬に使用できます。スポットオンタイプのドロンシットは体重1kg以上の猫に使用できます。

妊娠中や授乳中のペットにも使用できます。

投与スケジュール

ドロンシット タブレットタイプ 犬猫用

通常1回の投与で効果がありますが、田舎で生活している犬や家畜が近くにいる環境で生活している犬に対しては1ヶ月に1回の頻度で投与してください。また予防を目的とする場合は3ヶ月ごとに再投与してください。

体重 (犬) 投与量 お支払合計プラジクアンテル (mg)
2.5-5 kg ½ 25
5-10 kg 1 50
10-20 kg 2 100
20-30 kg 3 150
30 kg以上 体重10kgごとに1錠  
成猫 ½ 25

ペットの口に入れて下の奥に押し込むようにして投与してください。あるいは肉やバターに包んで直接与えるか砕いて食事に混ぜて与えてください。

ドロンシット スポットオンタイプ 猫用

月に1回あるいは条虫が再発した際に投与してください。体重2.5kgごとにチューブ1本を目安に、猫の体重に合わせて指示された量を投与してください。

体重 投与量 お支払合計プラジクアンテル (mg)
1-2.5 kg 1 20
2.5-5 kg 2 40
5 kg以上 3 60

副作用

ドロンシット 錠剤タイプ

報告されている副作用には眠気、よだれ、よろめき、吐き気があります。

ドロンシット スポットオンタイプ

投与箇所に一時的なかゆみがある場合があります。

使用上の注意

ドロンシット 錠剤タイプ

  • 乳離していない子犬や子猫には使用しないでください。
  • 体重2.5 kg未満の犬には使用しないでください。

ドロンシット スポットオンタイプ

  • スポットオンタイプの薬です。経口投与しないでください。
  • 猫用の薬です。犬に使用しないでください。
  • 投与後はしっかりと手を洗ってください。
  • 投与後のペットが互いに毛づくろいすることがないよう注意してください。
  • 薬が乾くまでは猫を撫でたり毛づくろいしたりしないでください。
  • 体重1kg未満の猫には使用しないでください。

ドロンシット

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