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ドロンタールとは

ドロンタールは経口投与タイプの腸内寄生虫駆除薬です。用と用があります。条虫・吸虫駆除と線虫駆除にそれぞれ優れた2つのの有効成分によっておなかの虫を効果的に駆除します。体重に合わせて分割使用できる錠剤で、 幅広いペットに使用できます。犬用にはチュアブルタイプもありますので、ペットの好みに合わせて最適な薬をお選びください。

犬用と猫用のドロンタールにはそれぞれ、回虫、鉤虫、鞭虫および条虫を駆除する効果があります。フィラリアを予防したり線虫を駆除する薬ではありません。

1回の投与で寄生虫駆除効果を発揮しますが、予防のために少なくとも3ヶ月に1回投与することが望ましいです。

効果・効能

  • 犬と猫どちらにもお使いいただけます
  • 経口投与タイプの薬で投与の際の負担を軽減します
  • 治療が一回で終わります

使用対象

ドロンタールは生後2週間以上、体重2kg以上の犬・子犬に、また生後4週間以上、体重2kg以上の猫・子猫にお使いいただけます。授乳中のペットにも投与できますが、妊娠中の場合は使用できません。

投与スケジュール

ドロンタール チュアブル

体重10kgあたり1錠を目安に、以下の量を経口投与してください。

体重 投与量
2kg-5kg ½
5kg-10kg 1
10kg-15kg 1 ½
15kg-20kg 2
20kg-25kg 2 ½
25kg-30kg 3
30kg-35kg 3 ½
35kg-40kg 4

ドロンタール チュアブル 大型犬用

体重35kgごとに1錠投与してください。体重が17.5kg以下の犬には1/2錠が適量です。7kg以下の犬には使用できません。

体重 投与量
7kg-17.5kg ½
17.5kg-35kg 1
35kg-52.5kg 1 ½
52.5kg-70kg 2

ドロンタール 猫用

体重4kgあたり1錠を目安に、以下の量を経口投与してください。

体重 投与量
0.5kg-2kg ½
2kg-4kg 1
4kg-6kg 1 ½
6kg-8kg 2

副作用

報告されている副作用は一時的な消化不良、唾液の大量分泌、嘔吐などです。まれに一時的な軽い神経障害を引き起こすことがあります。

犬と猫に同じ薬を投与することは危険ですのでおやめください。

使用上の注意

  • 子供や動物の手に届かないところに保管してください。
  • 使用対象を守ってお使いください。
  • 適切な量を投与するために、ペットの体重を測ってからお使いください。
  • 生後2週間未満の犬には投与しないでください。
  • 生後6週間未満の猫には投与しないでください。
  • 2 kg未満の犬や猫には投与しないでください。
  • 妊娠中のペットへの投与はおやめください。

ドロンタール

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